北海道の昆布味明太子

北海道噴火湾で水揚げされたスケトウダラの卵を、羅臼昆布をトロトロになるまで煮詰めたエキスを加えた特製調味で1週間かけて低温熟成させた風味豊かな明太子です。

本体価格(円・税抜) : 1700円


メーカー/販売者名
株式会社丸鮮道場水産
郵便番号
041-1403
住所
北海道茅部郡鹿部町字宮浜194-2
電話番号
01372-7-2523
FAX番号
01372-7-3957
URL(ホームぺージ)
https://www.michiba-suisan.host.jp
E-mailアドレス
info@michiba-suisan.host.jp
担当部署/名
代表取締役/道場 登志男

現在の主な販売先
道の駅鹿部間歇泉公園、道の駅なないろななえ、鹿部町ふるさと納税返礼品、北海道ふるさと納税返礼品、自社ECサイト
ECサイト実績
自社EC : https://michiba-suisan.stores.jp/
Amazon : https://www.amazon.co.jp/stores/page/1AC04403-F23B-4856-B0E0-B1AEF1DA9D58
その他1 : https://store.shopping.yahoo.co.jp/michibasuisan/
その他2 : https://mercari-shops.com/shops/bDqbV86vRcj4Jgu4eARH5M
提供可能時期
通年<12~2月>
主要原産地
北海道産
原材料・主原料産地(原産地・漁獲場所等・原産国)
スケトウダラの卵巣(北海道産)
製造・加工地
北海道茅部郡鹿部町
加工業者/仕入先
(株)丸鮮道場水産
賞味期限/消費期限
賞味期限
期間
90日
保存方法・温度帯
冷凍
保存方法
冷凍(‐18℃以下)で保存してください。解凍の際は、冷蔵室など低温でじっくり解凍してください。電子レンジなど高温で急速解凍をすると風味や食感を損なう可能性があります。解凍後は冷蔵(10℃以下)で保存し、5日以内にお召し上がりください。

商品パッケージサイズ
縦110×横153×高さ46mm
商品内容量(入数)
商品内容量(グラム数)
200g
販売最小単位(数)
1ケース(1ケース30p入)
梱包ケース(箱)サイズ
縦27×横36×高さ26cm
梱包ケース(箱)重量
約10.5kg
発注リードタイム
受注から2~3日

産地証明の取得有無
取得した産地証明の内容
仕入先からの原料証明書、水揚げ漁協から仕入先への原産地証明・販売証明書
栄養成分表示の検査実施の有無
実施した栄養成分表示の検査結果の内容
〈100g当り〉                                                           エネルギー 128Kcal、たんぱく質 19.3g、脂質 3.2g、炭水化物 5.4g、食塩相当量 4.4g
取得した認証の有無
HACCP
ISO
GLOBAL G.A.P.
Halal(ハラル)
GMP
その他
アレルギー表記(品目名)
小麦・大豆
表彰歴
表彰内容
輸出の実績有無
輸出実績のある国
将来的に輸出の希望有無
将来的に輸出したい国
シンガポール、中国、台湾

施設見学・体験の有無
施設見学・体験の内容
地元中学生職業体験、他要相談(少人数)
調理方法
自然解凍後そのまま温かいご飯に乗せて豪快に。たらこをほぐしてパスタや塩焼きそばに絡めて。フライドポテトや焼いたじゃがいものトッピングに。温野菜に絡めても美味しいです。表面をサッと炙ってお茶漬けやおにぎりの具材に。解凍の際は、冷蔵室など低温でじっくり解凍してください。電子レンジなど高温で急速解凍をすると風味や食感を損なう可能性があります。
PRポイント
渡島半島は、三方を日本海、津軽海峡、内浦湾(噴火湾)に囲まれており、鹿部町は噴火湾側に位置します。近年の温暖化により傾向は変化しつつありますが、夏になると北側の対馬海流と南側の暖流とが噴火湾の外でぶつかり、大量のプランクトンが発生するので四季折々様々な魚種が来遊すると言われてきました。その中でも水揚げ量が多いのが、冬に産卵のために来遊するスケトウダラです。そのため、噴火湾沿岸は古くから国内最大級の抱卵スケトウダラの漁場として栄えてきました。弊社はこの地場で獲れる成熟した生の原卵を使用することで、ナチュラルな粒感で、原卵の旨みを損なわない低塩仕上げのたらこが造れます。
情報公開日
2024/06/06

半島の食のブランド化推進のための官民連携体制実施調査事業事務局
(株式会社JTB 霞が関事業部内)

TEL: 03-6628-4790(平日09:30~17:30 土日祝日は休み)
FAX: 03-6628-4791
Mail: hanto_shoku@jtb.com
窓口: 竹内 健二/安海 徳哲